パクチー嫌いが、パクチー大好きになる


パクチー嫌いだったわたしが、パクチー大好きになったのは、一瞬の出来事でした。

大好きな彼が、パクチーを好きと言ったただその一瞬の出来事、彼が御馳走してくれたディナーは、本当に本当に美味しかったのです。

それからというもの、彼の好きなパクチーは、わたしの好きなパクチーになり、彼はパクチー料理のお店を探し連れていってくれる日々です。

パクチーは臭いが独特というけれど、わりと何にでも合うんです、でもやっぱり合うのは魚介系の臭いのあるもの、たとえば「しおから、チャンジャ」など、
カレーにもサラダにも何にでも合うパクチーですが、彼がパクチーを好き、大好きな彼が好きなパクチーだから私も好き!という順番なので、彼のこと好きじゃ無くなったら、パクチー好きじゃなくなるのかもしれないです。

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